Mac Book Pro 13インチ(2018) 約1ヶ月ほど使用した感想

前回の投稿時に注文していたMBP13’は無事到着していました。
到着は7/22、注文したのは7/16なので1週間かからずに配送されたみたいですね。
予定では24日とかだったはずなので2日くらい早い。
そこから周辺機器などを買いあさり、
満足に使用できるようになってから約2,3週間ほど経ちました。
使用感や購入した周辺機器などいろいろと書いていきます。

 

環境について

前回の記事を要参照ですが、
・iPhone,iPadの使用歴はあるが、MacOSの機器を使うのは初めて
・スマホはAndroid、タブレットはiPad、母艦PCはWindowsを使用中
・用途は趣味用開発
という感じです。

 

ファーストインプレッション

久しぶりにPCを購入したので結構テンション上がりました。
そしてACアダプタがクソでかい、もうちょっとどうにかならなかったのかと。
本体に関しては、何となく勿体なくてケース(後述)が届くまではセットアップだけやってしばらく放置してました。
(開封時の画像とかは)ないです。

 

まともに触るようになってから

TouchBarいいじゃん!

これは声を大にして言いたかった。
確かにFキーないのは多少違和感あるんですけど、すぐ慣れました。
まあキー問題なら外付けキーボード使えばいいだけなんですよね。
僕もコーディング時はだいたい外付け使ってます。

TouchBarはバッテリー持ち悪くなるんじゃ?について

バッテリー持ちの良し悪しもあるとは思いますが、
どうせ電源あるスペースでしか作業しないし(現状家でしか触ってない)
そんなに何時間も電源無い場所にいないよなーという感想です。
#長距離移動でも新幹線だったら電源ありますしね。
むしろ長時間電源が無い場所でMBPレベルのマシンスペックが必要な作業をすることってあるのかな、、、
あるところにはあるのか・・・

 

マシンスペック・サイズについて

スペック他については前回記事参照ですが、非常に快適です。
13と15で最後まで迷っていましたが、全くもって13でよかったと思います。
ディスプレイ解像度上げればかなり広めのスペースで作業できますし、
1画面内に2ウィンドウ表示でも問題なく運用できています。
#勉強のときは左にKindle、右にVirtualBoxで仮想環境という感じでコーディングしていますが、
#動作が重くなるとか、どちらかのウィンドウが見辛いということもなく、快適に作業できています。

 

周辺機器について

購入したのは以下の4点

  • 装着型ケース(赤)
  • PD用電源アダプタ
  • PD用ケーブル
  • thunderbolt3用の拡張アダプタ

MBPがPD用の電源アダプタ・ケーブルでないと充電できないというのは想定外で、
リビングの電源周りの構成を見直すことになりました。
ACアダプタ一つはどう考えても足りない。
#充電してもバッテリーが減っていくのを見るまで気づきませんでした。。。

また、ケースをつけると拡張アダプタが使えず、どうしたもんか・・・となっています(画像参照)

ケーブルタイプの拡張アダプタにすればよかった・・・↓こういうの

そのうち買い直します。

 

総評

クリエイト系特化用のPCを所持した経験がなかったこともあり、
生活・趣味の幅が広がった気がします。
MBPに向かった時は勉強・開発をする、という意識の切り替えができるので
集中して取り組めますし、作業中もやりにくいと感じることがなくとても快適です。
買ってよかったと思います。使い倒します。

 

以上です。

それはそれとして15インチのMBPが会社貸与で所持できそうなので、
そちらも気が向いたらレビューします。
それでは。

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